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愛木らむ/グルテンフリー生活とフェレット愛太郎

アフターコロナ2020年以降のSEO対策やネットビジネス勉強まとめと感想

こんにちは、らむです🦩✨

アフターコロナ2020年以降のSEO対策について学んできたのでシェアさせてもらいますね。

速報なのでメモ書きですが(質問あればお気軽にお問い合わせして下さい)

 

今はもう企業がSEO対策部もあるくらいなので個人では戦えない時代。

今までSEO対策で大事だと言われていたこと。

目に見えること、光の部分「タグ・キーワード」など

 

でも今は変わってきた。

 

どういう時代なのか?

今までなら最後は個人戦。

今はチーム戦の時代。(例えばCTimeのビンゴバトルできっちりチームを組めるなどチームを組んでと言うとキッチリ即席チームを組める。)

 

SEO対策もどうなの?

SEO対策の歴史(時代背景)

  1. 初期:被リンクや、オールドドメイン(古いドメイン)を買う(時代遅れ)
  2. 後期:規制が入る、自作自演が出来なくなった
  3. サイトボリューム(コンテンツ量の充実)内容の質低くてもOK、ともかく記事の量産でSEOが上がる
  4. 質(情報の正確性、リピート率、直帰率や滞在時間)
  5. ユニーク性(キャラクター性)
  6. 誰?(個人が軸になる、誰が書いているかが大事になる)

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今の時代は5から。

 

4までは当たり前だしちょっと古い。

4を見つつ5、6を目指す

 

2の時代では、2ちゃんねるなど上がらなくなった

3の時代では一つのサイトで100人にログインさせて記事を書かせるなど、今も大企業がやっている。質が低くても問題なかった

4の時代では、質のよい記事キーワード、情報の正確性、リピート率、直帰率や滞在時間

いまやるなら4をおさえなくてはいけない。

これからの5、6の時代は、独自の視点、キャラクター性SNSのシェアの数など、

 

Google検索エンジンのコアアップデートとは、時代にあっている人を残すという意味。

以前、科学的根拠に欠ける記事や無断転載が多くて検索エンジンから落ちた(3と4の間)

なんのブログなら勝ち目があるか?

「教育」と「共感」させる記事。教育のステージも作る必要がある。

例えば恋愛サイトなら「私の考えの入った記事」で例えば「復縁する方法」など

 

①自分中心のメディア(誰が発信しているメディアなのか)

②ストーリー(自分にはこういう歴史がありました)

③セールス力(プロフにストーリーを描く)

自分の視点が大事になってくる。恋愛の講座、グルテンフリー料理講座(ステップメールで3万円~)アドセンスはおまけの時代。

 

・視点が違う文章を書けないといけない。

教育記事だけは必ず自分で書く事(独自の視点のプラスアルファ)

・外注できるのはエピソード(外注さんに恋愛のエピソードをもらう)間口が広がる

・教育を外注させてしまうと方法論が分散して読者がとまどう

・外注と教育のバランスが大事(共感から入って教育に行く)

 

人より上のステージで話さないといけない課題について

相手の視点を変えるコトできる文章は「キャッチコピー」+「ストーリー」と「オファー」

キャッチコピー相手の利益になるようなキャッチコピー(1ヶ月で10キロやせました)

       時間の共有(例:「鬼滅の刃」を入れておくと戻ってくる)

              

昔のライバルはジャンル(ポケモンならデジモン、ドラえもん、アンパンマン)

今のライバルは時間の取り合い(ポケモンならアオさんYouTubeTwitter(時間の獲得)

 

例えば自分がポケモンに勝つにはどうするか?

今はポケモンを観た時に自分を思い出してくれるかが大事。

何かをしたときに自分を思い出してくれるか。

なるべく流行っているものを自分のコンテンツに取り入れた方がいい。

ダルゴナコーヒーやいちご飴が若者に流行っている。自分目線で語って時間の共有をする

 

ストーリー優先順位を変える

      (外注できる共感よりまず先に自分にしか書けない教育記事を書く)

オファー信頼残高(やって良かったと言ってもらえたら成功。価値観の共有ができた)

 

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