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グルテンフリー腸活

赤ちゃんはなぜ「コロナ」「がん」を発症しないのかメモ2

メモ1の続きから。

猫は響きで自己治療している。秘密のカギはのどを鳴らすゴロゴロ。

ゴロゴロ20~50Hzは骨芽細胞を活性化して骨密度を高めて骨折を早く治す役割。

お産150Hzは響きで血液を温め血管を広げ血流よくして痛みを取り除く。

死に際は喉を鳴らして呼吸困難を和らげ痛みを緩和して苦しまない為。

猫は最先端医療を体現している。

水は体温を調整する。水の重要な働き2つ

①栄養分や老廃物を血液中に溶かし運ぶ。血液成分濃度を一定にしている。
②体温調節。体温が37度に保たれるのは水の「温まりにくく冷めにくい」性質に関係。体温上昇すると汗をかいて蒸発させて熱を奪うなど。

年齢とともに水分率が減る。

胎児80~90%、新生児75、子供70、成人60~65、老人50~55。

免疫力が落ちる高齢者は水分率が低く低体温。発熱自体ができにくい。

響きの振動で老廃物が流れやすくデトックスがすすむ。

羊水は響きで浄化されている。

胎児は尿を響きで分解、無害化している。ママレンジには横波が飛び交い分子構造を分解するエネルギーがある。

糖尿病は尿に糖が混じるけど響きで尿が分解できるなら糖尿病の尿ともとになるじんぉうにも響きでアプローチできる。

中華医学で匂いは肺で、味は腸で感じて脳に伝わると言われている。

(日本は匂いは鼻、味は舌)

中国人は肺・胃・腸を大切にするから氷が入ったような冷たい水は飲まない。

響きは臓器を温める。
{そういえば知り合いの中国人も生野菜や冷たいもの避けてた}

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鉄の重要性。宇宙は鉄の匂いがする。地球の核に鉄があることで地球磁場ができ有害な放射線から生命が守られている。

人間の血液は鉄(鉄イオン)でできている為に呼吸からエネルギーを得ている。

鉄なしで生存できる生命体は報告されていない。

生物は鉄呼吸から始まった。

65kg男性の場合、血液は5kg、血液に含まれる鉄イオン焼く2,700㎎、体内にある鉄分4,000㎎。

血液中のヘモグロビンが呼吸で摂りこんだ酸素と結びついて酸素を体のすみずみに運び身体を動かすエネルギーを生む。

呼吸が止まると死ぬのは酸素が細胞に届かなくなるから。

鉄は酸素を運ぶのに適した原子で電子のやりとりを無限にできる造を持っている。

DNA合成、窒素固定、免疫力など生命体に必要不可欠な役割を果たしている。
{鉄製の鍋が良いっていうのも納得}

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地球と人体は似た構造をもっている。
心臓を軸として2.5~3mほどのドーナツ状の磁気フィールドが形成。

鉄は磁力を浴びる性質がある。運動量が多いほど血液(鉄)が勢いよく流れて強化される。

体温は赤血球が血管壁と摩擦を起こしてできる「摩擦熱」。
心臓からでた血液は体内をかけめぐって戻ってくる時間は約30秒。

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ゼロ磁場とは磁気が強い場所のこと。有名なのは長野県伊那市と下伊那郡大鹿村の境にある分杭峠(ぶんくいとうげ)。断層地帯におおくみられる。

いるだけで癒えるのはゼロ磁場に強力な磁力が発生しているから。

磁気にアプローチすれば身体が活性化し改善する、最新のうつ治療法として薬を使わないTMSという治療法などもある。

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二大宗教、キリストと釈迦もゼロ磁場生まれ。
キリストはエルサレム。釈迦はネパール・ルンビニー、どちらも地磁気の強い断層地帯。キリストは13~29まで公の記録なし。
インド北部ラダック地方レーで発見された書物「聖イッサ伝」にイエスっぽい人物が描かれている。イッサ=イエス。イエスは手かざしによる磁気療法していたのではないか。イエス自身は宗教家ではなく磁気を使った治療者だったのでは?
根拠は亡くなるときに磁気の象徴である十字を切ったから。
地球より強い磁場がはたらくとき磁気が十字に出現する。
イエスが磁気を感知できたのではないか。
磁気共鳴しない相手(信じない人)には治療しない。共鳴しないと効果ないから。
磁気共鳴が起きると虫の知らせといったようなテレパシーが起きる。
胎内記憶をもつ子供も母親とお互いの血液中にある磁気の共鳴によって心の共有がされているとみれる。

本当の愛とはお互いの磁気が共鳴しあうことだと著者が考えている。
{私もそう思う、藤井風さんのGRACE聴いて涙したのも彼の愛と共鳴したからだとも}

メモ2いったんここまで。

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