愛木らむ

40代主婦のCTimeとSDGsな暮らし/時短グルテンフリー料理/フェレット愛太郎

やりすぎ都市伝説でも紹介されたSDGsが60分でわかる!SDGs(エスディージーズ)超入門が超まとめられていてフルカラーで見やすい

SDGsの解説本が増えてきていますね。

テレビでも連日SDGsの言葉を耳にすることも多くなってきました。

SDGsバッジを付けてメディアに出ている著名人も大勢みかけるようになりました。

大手企業に勤められている方ならSDGsを何となく知っている人は増えているようです。

でもまだ会社の取り組みの一環でやらされてるという感じで、プライベートでは興味なさそうな印象ではありますが。

でも2019年5月と12月にテレ東のやりすぎ都市伝説で、関暁夫さんがテラーとしてSDGsの話を番組で紹介されたことにより、都市伝説好きな人気ユーチューバー界隈でもSDGsについて語られるようになり、感度の高い若者の間では個人ベースでSDGsの認知度が飛躍して高まったように感じます。

でもそれは都市伝説の観点からのSDGsの紹介なので、SDGsの真実といいますが裏話的な側面での紹介なのですよね。

だから私としては表の話しを理解した上で関さんが語るSDGsを聞くのが大切かなと思うわけです。表裏一体で初めて真実はみえるわけですから。

そんな表としてのSDGsを手っ取り早く理解したい人にこのSDGs本を推したいと思います。

フルカラーでとても見やすく、理解しやすかったです。

特に中小企業や零細企業を経営者さんは、このSDGsがどれだけビッグビジネスチャンスなのか、そしてSDGsの裏の真実も頭にいれたら、その時こそ叡智の扉が開けるかもしれません🚪

私は、関さんがまだメディアで開示できないSDGsのターゲット18項目について、書籍の方では暴露されていたのをみて、今までの点と点で散らばっていた不可解な世界中のニュースがこの18項目とイルミナティカードをスキャンして読みとったときに出てきたメッセージ、人類削減計画の話しで全てが線となって繋がりました。

関さんが教えてくれたおかげで、私の中でも2007年くらいから悶々としてた何故の答え合わせがようやくできた形になりました。

これからは地球村の村民として、個人が地球に協力して生産活動をしなければ「お前いらねー」と地球という村社会から村八分にされる時代がくるでしょう。

今までのように国の中にある村といった小さなコミュニティならば、よその村や国などに逃げられる場所がありました。でもAI×ネットで地球が一つになろうとしているこれからは地球がその村になるので、村八分になったときはAIによる管理下のもと、マトリックスのサイファーのように肉体を放棄して脳のデータだけ仮想空間に転送されそこで情報エネルギーとしての生産活動をさせられる未来がくるのかもしれませんね。

この話しを信じるか信じないかはあなた次第です。笑笑